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三郷誠一ブログ
「宇宙の実相」~ひふみ神示、ホツマツタエより~ 五次元上昇はすでに始まっています。信じられないかも知ませんがどんどん変化しています。
「秘密のたからばこ」 最初、必ずやあなたは迷宮に導かれます。しかし読後のあなたは、あなた自身にも信じられないところに運ばれます!
「天国へ導くことば」 天国へ導くことば 読むだけで浄霊できる本。彷徨(さまよ)っている霊が病気の原因である場合が多々あります。普通の言葉で天国に旅立っていただくという目的がはっきりした本であり、どなたが読んでも効果が期待できます。
「今」という瞬間は、壮大で無限の可能性に溢れている。誰もがその可能性を最大限に活かせるようになる数々の具体的な手法を紹介! 大三輪(おおみわ)著 09年12月刊
【異次元からメッセージを降ろして下さった方々のお名前】 オードリー・ヘップバーン / 平賀源内 / 安藤広重 / ウガヤフキアエズの神 / スタンリー・キューブリック / マザー・テレサ / ヨハネ・パウロ二世 / ルドルフ・シュタイナー / アイルトン・セナ / 本田宗一郎 /他
「持っているだけで奇跡が起きる本」 バッグに入れて常時持ち歩く女性(男性も)が日に日に増えているようです。
「高次元の国 日本」 グローバリゼーションは、経済効率の最大化を狙い、幾多の点で、日本人本来の生き方とは対極にあり、それが世界中に普及すると環境破壊や過当競争がますます深刻化します。
「宇宙心」 暗いニュースばかりの今の世の中に、こんな聖者が活躍して下さっているのを信じられますか?
「病院にかからない健康法」 「あなたは後◯◯年の余命です」と言われているあなた。それを鵜呑みにしているあなたに読んで頂くために発刊しました。
「大きな森のおばあちゃん」 自然の大きなサイクルを可愛い象さんが丁寧に教えてくれます。
「光のラブソング」異次元の存在を信じない著者の為に毎晩、分析不能の異次元からの石を庭に起き続ける古代のインディアン。
待望の改訂版装いも新たについに発刊!! 沖縄のS 師を書いた本の原点となった本です。 初出版からその反響と感動は止むことなく、今もなお読み継がれている衝撃の書です。
人生何が起きるか分からない! 突然襲ったガンから、無事脱出できた方法を、一人でも多くの人に広めようと本の出版を決意するが……?! 汐崎清著 00年11月刊
その政治家は、今のアメリカはかなりおかしい、イッちゃってますとい うのです。そして、あの国が起こした間違いを三つの言葉で表しますと、「WAR ON TERROR」だそうです。これほどバカなことはないと、彼が言います。「テロ との戦い」。この三つの言葉だけで世界的に評判が悪くなり、嫌われてしまっ て、何の意味も得もないということに、アメリカは今になって気付いたんです。
宇宙意識時代の幕開け あなたの生命の故郷は? さあ始まった これからの2000年(西暦4000年)にむかって 地球は全てが宇宙意識になるのだよ 幕は切って落とされた 人間が自然心にかえりたい 自由になりたい
人類には三つの封印がなされており、この三つの封印が解けるのが2012年・アセンションの年であるという。三つの封印とは、 1.マネーシステム 2.エネルギーシステム 3.食料システムのことである。 地球人類の支配者といえども、このアセンションへ向かう時間のトレンドを変えることができないらしい。
深刻な環境問題・エネルギー問題を抱えた私たちの星、地球。21世紀を迎えた人類の最新テクノロジーをもってしても、問題は深まる一方である。 石油はもはや枯渇しようとしており、温暖化問題も解決の決め手が未だ見いだされていない。
UFOとの遭遇モノは数あれど、UFOの操縦記、いわば航海日記なんて過去にないのではあるまいか。 まず頭に浮かんだことは、今流行の『引き寄せの法則』だった。 著者がUFOと出会い、乗船し、最後には自ら操縦してしまうという冒険談。 わたしはこの本によって「UFOという生き物」に親しみを感じてしまった。
間もなく、異宇宙の光景全体が、長さが二キロ近い巨大な超大型宇宙船の半透明の胴体に隠れて消えてしまった。私を乗せた円盤は『半移行』モードでその宇宙船の胴体を通り抜け、船内に多数ある着陸区画の一つに入ると、完全に物質化した。円盤のドアが開き、私は外に出た。何かを期待するように、初めて異星の生物に会う覚悟をして、気密室を通り抜ける。
誰もが楽しめる惑星社会を実現するための宇宙プロジェクト 「地球維新」を実践する光の志士中山康直氏。 長年に渡り、シャーマニズム、物理学、リモートヴューイング、 医学、超常現象、古代文明などを研究し、卓越した情報量と 想像力を誇る、エハン・デラヴィ氏。 密教(弘)・法華経(観)・神道(道)の三教と、宿曜占術、風水帝王術を総称した弘観道四十七代当主、白峰由鵬氏世界を飛び回り、大きな反響を呼び続ける三者が一堂に会す“夢のスピリチュアル・サミット”が実現!!
本書の展開で明らかになるように、イルカの知性への探求は、また別の道をも開くことになった。その全てが、知恵の後ろ盾と心のはたらきのもとにある。また、より高次における、魂の合一性(ワンネス)を示してくれている。 まずは、明らかな核爆弾の威力から、また大きく広がっている生態系への懸念から、僕らはやっとグローバルな意識を持つようになり、そしてそれは結局、僕らみんなの問題なのだと実感するに至っている。 ティモシー・ワイリー著 鈴木美保子訳 06年09月刊
ただ単に、宇宙ミーハー的な内容の本ではなく、地球の国々の国旗の起源が宇宙の星団と関係していることを解き明かしていたり、宇宙の雛形が地球であり、そして地球の雛形が日本であるという、出口王仁三郎が懸命に世間に訴えていた事を、非常に分かりやすく書いています。
今の世の中あらゆる分野で、進化と成長が止まっているように見える。 されど芥川竜之介の小説「蜘蛛の糸」ではないけれど、一本の光の糸が今、地球人類に降ろされている。それは科学者の世界では、フォトンベルトの影響と呼ばれ、それは宗教家の世界では、フォトンベルトと言わず千年王国とかミロクの世と呼ばれ、それは精神世界では、フォトンベルトとは別にアセンションと呼ばれている。
地球人類は、宇宙と、日(太陽フレアフォトン)、月(生命磁場)、地(地球 大変革)により大進化をして黄金人類へと大変化する。そのキーマンは日本人 であり、日本人の天命は世界の盟主としてミロクの世を創造することにある。
「地球大改革と世界の盟主」の著者、別名「謎の風水師N氏」白 峰氏と、「麻ことのはなし」著者中山氏による、地球の次元上昇について。 2012年、地球はどうなるのか。またそれまでに、私たちができることはなに か。
恐るべし妊娠!出産前夜の姉が、「ほれ、これが妊娠線」と言って見せてくれたハラには、くろぐろとしたイナズマ模様がくっきりと走っていて、私は気絶しそうになった。それだけでも充分衝撃的なのに、翌日の早朝、まだ空が白々と明けはじめたばかりのころ、私と母の寝ていた居間に、隣室から姉がガニマタで入ってきて、「お母さ~ん、破水しちゃったみたい」と言うではないか。お産の直後、ひとり産院のベッドに脱力して横たわる姉に、私は最も聞きたかったことを聞いた
9・11テロはNESARA法成立阻止のための自作自演(やらせ)だった。 アメリカにはじまったNESARAの運動は、世界へと波及し、マスコミに取り上げられ、社会現象にもなった。 富める者が世界を動かす今の歪んだ社会が終焉し、戦争、テロ、貧富の格差、環境問題といった諸問題が一気に解決されていくかもしれないからだ。
「あなた自身の『意識』の旅は、この意識学から始まる。この本は、心だけでなく意識で感じながら読 んでほしい。あなたが、どんなに人に親切にしても、経済的に豊かになっても、またその逆であっても、生き方の智恵とその記憶法を学ばなくては、何度生まれ変わっても同じ事である。
「論語が現代口語文で読める。これは嬉しいことだ。とりあえず、全章を気楽に通読してみる。それで一応「論語は読みました、と言うことが出来る。 この、あまりにも有名な古典である「論語も、漢文や書き下し文のわずらわしさから、長い間気にかけながら手にしたことがない人も多いかと思う。そんな悩みがこの本で解消される。とにかく読むだけならば、誰にでもすいすいと最後まで読み進んでいける。実際に読み進めば、その容易さはあっけないほどだ。あの、長い間の逡巡は何だったのかと思う。そして、高校の授業か何かで、原文の一部を丁寧に解釈し、書かれているところを理解することよりも、このようにして全文を通読し、全容をつかむことが「論語に近づく早道であることが理解されてくる。
孔子孟子と言われながらも、やたら有名な孔子に比べて、いまいち影の存在である孟子。その思想を分かりやすく書き下ろした本です。 前1/4ほどで、「孟子」全体のアウトラインが示されています。現代語訳も良いですが、この部分を読むだけでも、かなり孟子の考え方が分かりました。 日常使われる色々なことばの語源も説明されていて、孟子の思想が、日本の文化に深く根ざしたものであることが分かります。
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2010/02/01
「秘密のたからばこ」の発売開始です。